わずか1分付けるだけで釣り人の周りに虫を寄せ付けない方法

ふれーゆ裏釣りポイント

釣り人にとって虫対策は必須になりますがどんな対策をしていますか?
釣り人にとっての『虫』とは、蚊、ブヨ、ヌカカです。
蚊は生活している中で見るのでわかりますね。ブヨとヌカカは見慣れてないのでわかりにくいですね。ブヨもヌカカも蚊より小さくて『ゴマ』のように黒い点に見えます。黒い点が皮膚に乗っていたらブヨとヌカカの可能性があるのですぐに叩いて下さい。刺されると一週間以上かゆみが止まりません。ひどくなると処方が必要になります。ブヨとヌカカに刺されてはいけません。ブヨとヌカカを寄せ付けないための対策を話しますね。

※蚊はストロー型の管を皮膚に刺して血を吸いますが、ブヨとヌカカは皮膚を噛み切って血を吸います。ここでは蚊もブヨも「刺す」という表現をしています。

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釣り人が行う虫対策

もっとも簡単にできるブヨとヌカカに刺されないための対策はブヨとヌカカに効果的とされている『虫よけ』を付けることです。さらに、長袖、長ズボンを装着して肌を露出しないことも効果的な対策となります。
しかし、対策をしているのにも関わらずブヨやヌカカが寄って来ますよね。気が付いた時には「かゆみ」が発生しています。虫よけを付けているのになぜ、『虫』が寄って来るのか?それは虫よけの持続時間が短いからです。虫よけを付けた直後は自分でも臭いが判りますが夢中で釣りをしていると虫よけの効果はすでに失われています。虫よけの効果を持続できるかどうかは商品によって違ってきます。何度も何度も虫よけを付け直せば、効果を持続できると思いますが、これでは釣りに集中できませんよね。長い時間虫を寄せ付けない『虫よけ』は無いのか?といろいろ試した結果、ありましたよ
わずか1分付けるだけで釣り人の周りに虫を寄せ付けない虫よけ

釣りに行くと虫に刺される僕が使って効果を発揮した商品

僕は虫に刺されやすい体質だと自覚しています。今までに何度もブヨやヌカカに刺されてきました。たくさんの虫よけを使ってきました。虫よけを自作したこともあります。たくさんの虫よけを使ってきたから判ります。この虫よけは臭いがずっと残ります。もちろん肌に直接付けれます。服に染み込ませれば、高い効果を発揮します。全身に「この虫」よけを付けたら『バリア』をはってるようで安心です。いろいろ試した来た中で「この虫よけ」が僕の中では一番効果を発揮しています。

まとめ

虫よけ対策をしても100%刺されない保証はありません。虫に刺されてしまったら手当を早くすることも虫対策の1つです。かいてしまったら痕が残ります。ブヨやヌカカに刺された時に塗る薬はこの薬が良いです。かゆみを抑えてくれますよ。

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